5 / 512345

和風とひまわり…そしてアットホーム

              昨日結婚式がありました。新郎は私の弟と同級生。私と部活が一緒で、良く知っている彼でした。中学時代の彼は… とにかくすぐ泣く。・゜・(ノД`)・゜・。昨日の彼も…泣いてました。ただ昔から感じていたのは、彼はとても純粋で一生懸命、恐らく彼を嫌いな人はいないでしょう。 そんな優しい彼の新婦さんは、しっかりと彼をサポートしている。とてもお似合いの2人。縁あってまた巡り合わせてもらい、新婦さんにも合わせてもらい、感謝。そんな二人のテーマが 和風とひまわりそしてアットホーム 悩みました… でも、とてもステキな会場に仕上がりました。内容も、とてもアットホーム。新婦さんの手紙はやめ、婿入りする新郎からご両親へ手紙を読んでもらいました。 新郎、号泣しながらも読み上げました。 婿入りしても、何かあれば頼って下さい…すぐに帰ります…  おーい、そりゃいけんだろー(笑)の親族の掛け声も入りつつ… とても賑やかに披露パーティが終わりました。最後に新郎と話しながら私ももらい泣き。結婚式ってとても良いもんです。毎回私は泣きます。それほど、2人が大好きになります。 新郎さん、中学校んとき、厳しくて泣かしてごめん!お幸せに!

多伎のいちじく

島根県出雲市には沢山の山海の幸があります。□大社のぶどう□出西のしょうが□西浜のさつまいもまだまだたくさんありますが、私がいちばんオススメするのは、 □多伎のいちじく 全国的にも有名になりました。品種は”蓬莱柿”という品種で甘みが強く、とても風味が良いのが特徴です。ジャムにも適しており、このジャムは絶品です! 私の祖父も昔多伎町でいちじくの栽培をしており、細々と出荷しておりました。食べごろのいちじくの実を 『かゆいかゆい』(いちじくの白い汁を触るとかゆくなります) と言いながら採った頃がとても懐かしく思えます。昨年の秋の宴会プランには、 『いちじくの揚げ出し』というメニューがあり、変わっているのと、味でお客さまからとてもお褒め頂きました。 もう少しで食べごろ・・・美味しいものがたくさん出る季節が来ます。楽しみ~☆

吹奏楽王国島根

先週はお隣の出雲出雲市民会館が賑やかでした。 吹奏楽コンクール島根県大会が行われており、中高生が練習の成果を素晴らしい響きに変えています。島根県は 出雲大社だけで無く、昔から吹奏楽王国と言われる程吹奏楽が盛んであり、これも全国に誇れる事の一つです。今年も賑やかな歓声と悔し涙の季節が来ています。どの子も実力を出し切って思い出に残る夏を過ごして欲しいです。 そんな吹奏楽王国では、9月8日(土) 17:00~ 出雲ドームにて 2,000人の吹奏楽が催されます今年は38団体が出演する吹奏楽の大イベントです! 全国レベルの団体も出演されます。ご興味のある方は是非吹奏楽王国へお越しくださいませ。

生まれてくるわが子へ パパからのプレゼント

8月5日 暑い中 チャペルにてお式がありました。 新婦さんは妊婦さんリハーサルの後、新郎さんにこっそりと 『誓いのキスの時、おなかにキスしてあげてください』 と伝えました。新郎さん、快諾してくださり、牧師とこっそり打ち合わせ いざ本番! 新郎さん、 ベールアップをして、新婦の手を取り、まず手にキスその後おなかにやさしくキス ゲストも感動聖歌隊も感動で泣いてしまいました (*^_^*) 毎回チャペル式はお二人とゲスト、スタッフの一体感を感じます一緒に賛美歌を歌うからでしょうか・・・・とても幸せな気持ちになります 生まれてくるわが子へのパパから初めての”キス”のプレゼントでした

ホームページをリニューアルしました。

ニューウェルシティ出雲のWebサイトを全面リニューアルしました。ホテル・結婚式・披露宴・宴会・会議でのご利用など、より詳しく情報をご提供しております。 今回から、「フォトギャラリー」機能を備え、各カテゴリごとに数多くの写真をご覧いただける様にしました。客室、結婚式場、披露宴会場、ウェディングドレス、婚礼料理や各フロアの様子などを掲載しておりますので、ニューウェルシティ出雲を視覚的にイメージしていただけるものと存じます。 また、お客様からの声を集めた「ハッピーボイス」や出雲市周辺の観光情報などをお伝えする「スタッフブログ」もスタートさせ、今後一層の拡充を図りたいと考えております。 今後とも、ニューウェルシティ出雲をご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

ニューウェルシティ出雲 ウェディングについての取り組み

おふたりが本当に幸せなのはゲスト全員が幸せな結婚式です ご参列者様全員の「幸せ」と「きずな」のために 世界で1つの結婚式をつくります 「結婚って、いいなあ。心にしみる結婚式、ぜったいやりたいよね。」ご列席の若い方が、そう言ってくださる結婚式を、私たちはつくりたいのです。 なまいきを言うようですが、こぎれいな結婚式で終わってはいけない、新郎新婦おふたりだけの自己満足でもいけない、そう考えます。大きい結婚式でも、小さな結婚式でも、ご縁を得たすべてのひとの心が、おふたりの出会いの物語、ご両家ですくすくと育った思い出など、独自のストーリーにひびき、自然につながってゆく。そんな結婚式を、ごいっしょにプランニングさせていただきたいのです。 だから、おふたりの人生のこと、ちょっと私たちにも教えてください。おたりのこれまでに、そしておふたりが望む結婚式のカタチに、まずは静かに耳を傾けさせていただきたいのです。 そこから私たちのウエディングプランは始まります。押しつけではなく、お客様のために、一人ひとりがありったけをふりしぼります。お客様の幸せを祈るだけでなく、お客様の幸せに尽くす。それが、私たちの使命なのですから。 ウェディングに関する情報は、「ウェディング」関連ページよりご参照ください。

5 / 512345